電車内の赤ちゃんとお母さんお父さんのふれあい

昨年まではバイクで通勤していたのだが、今年からは電車通勤に変わった。そこで、電車の中にいる、赤ちゃん連れのお母さんやお父さんお母さんを見かけることが増えた。
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電車内の赤ちゃんとお母さんお父さんのふれあい

赤ちゃんでも2人で寝るには狭いシングルのフロアベッド

自宅にいるときは親子三人、畳に布団を敷いて川の痔で寝ています。子どもはまだ赤ん坊ですので、敷き布団2枚でもじゅうぶん余裕があります。

しかし問題は私(母親)の実家に行った時です。ベッドがシングルのフロアベッドなので、赤ん坊であっても2人で寝るには狭いのです。まだ子どもの寝相が良ければ良いのですが、そのようなわけがなく、下手をしたら私が床に落とされそうな勢いです。フロアベッドなので赤ちゃんが落下して怪我をする心配はないのですが。
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赤ちゃんでも2人で寝るには狭いシングルのフロアベッド

パパと赤ちゃんとミルク

我が家にチビ助がやってきてから3ヶ月が過ぎた。

まだまだ大変だけど夫婦二人でがんばっている。

赤ちゃんがいる生活は今までの生活とは大きく違う。

自分の時間はなくなり、赤ちゃんに付きっきりになることがほとんどだ。

一生懸命おっぱいを飲む姿はとても愛らしい。

でも、完全母乳でなく粉ミルクも飲めるよう訓練中だ。

最初はなかなか飲んでくれなかったが、最近は慣れてきたのか飲んでくれている。

いまはパパがミルクを与えても飲んでくれるよう努力しているのだが、落ち着かないのかなかなか飲んでくれない。

抱っこの仕方が落ち着かないのか、ミルクのあげ方がお気に召さないのか。

話せない赤ちゃんの考えを読もうとするも、パパは困ったような表情をしていた。

見兼ねてミルクをあげるのを代わることにした。

ミルクが入った瓶はまだ温かい。

チビ助はいつもの抱き心地に落ち着いたのか、ミルクを飲みはじめてくれた。

ゴクゴクと飲み、少し休んでまた飲む。

それを繰り返している。

小さな目に見つめられて、我が子への愛があふれるような気がした。

パパは自分があげても飲んでくれなかったことに少し拗ねてしまったのか、ウォーターサーバーから水を注ぐと少し離れたところで飲んでいた。

「こっちにおいでよ。パパが作ってくれたミルクをおいしそうに飲んでるよ。ほら、パパおいしいよ、ありがとうって顔してるよ」

私がそう言うとこちらにやってきて、チビ助の様子を微笑みながら見ていた。

今、我が子が飲んでいるミルクのお湯もパパが飲んでいるお水も同じものだ。

お湯を沸かすことなく使えるし、何より安心して飲むことができるのでわが家には欠かせない。

わが家のウォーターサーバーは大活躍だ。ここを見て!

パパと赤ちゃんとミルク

千葉県にある東京ドイツ村

数年ぶりに千葉県袖ヶ浦市にある東京ドイツ村へ行ってきました。海ほたるから30分程で着くので、東京から日帰りで行って十分楽しめるスポットです。以前は犬を連れて一日の大半をドッグランで過ごしましたが、今回は家族三人だけです。最近になって新しくできたのか、以前もあったけれど私が気づかなかったのか、ジェットコースターなどのアトラクションがあったので驚きです。主に子供向けのアトラクションでしたが、ティーカップやスーパーチェアーという空中をくるくる回る椅子のアトラクション、マメ汽車などがあり大人も楽しむことができました。ジェットコースターなど、スリルのあるアトラクションが好きな方には芝そりゲレンデがおすすめです。そりなどは受付で貸し出ししてくれるので手ぶらでOKです。想像以上の急斜面をそりで下るのは迫力満点でやみつきになり、我が家は午前、午後と二回も利用してしまいました。アトラクション以外にもカルガモに出会えるスポットや、わんちゃんランドに小さな動物園もあり一日ゆっくり楽しむことができました。特にカルガモは近くまで行っても逃げないので、カメラ持参をお勧めします。参照サイト

千葉県にある東京ドイツ村

SMAP解散なんてニュースをまあ長々と

SMAP解散のニュースがいろいろと…まあどうでもいい話ではあるものの世間をにぎわしており煩いしちょっと目障りであるような気がする。

ニューヨークタイムズ(?って本当にそうだったか忘れたが兎に角アメリカの新聞)まで、この事は載っているらしい。もっとも、日本の新聞社の関係者がこのような記事を書いているもしくは、意図あって提供することが多いらしいから、スマップの知らないアメリカ人がどうのこうのという興味があるわけではないだろう。

今回もネットを検索している(別にスマップ関連を調べているわけじゃない)と目に入ったのが、SMAP解散の経済的損失が6百なんじゅういくらか億円という経済損失があるといったニュース(ともいえない)記事を見かけました。

うそつけ!こじつけ!どちらでも構わないが、私としてはそんな感じの感想です。その試算も胡散臭く、スマップがいなきゃ他に興味が移るだろうし、あまり意味のない話じゃないですか?まあせいぜい、ジャニーズの売り上げが減る程度かテレビ局の儲けがちょっと減るか他のものを見つけるまで時間がかかるといった程度じゃないのでしょうか?詳細ページ

SMAP解散なんてニュースをまあ長々と

子どもの教育方針について考える

いじめ問題のニュースを夫婦で見ていたときのこと。

夫がふいに「子どもがいじめにあったらどうする?」と言ってきました。

う~ん、正直考えたことも無かった。

誰か著名人の方が言っていた「逃げろ」と。

私もそう言うかなと思う。

学校でいじめられてるなら学校に行かなくていい。

いじめられてるのがその他のコミュニティならばそれは参加しなくてもいい。

いじめで自殺してしまう子の中には親を心配させたくなくて言えないって言う子がいる。

その子なりの優しさなんだろうけど・・・子どもが死んでしまう方が親はしんどいよ。

親というものは子の心配をする生き物なんだから。

なんの心配なく成長していてもなんか心配してしまうのが親なんだと思う。

「子どもがいじめから逃げるためならどんな手段でも協力する、逃がしてやる。」

夫と話し合い、我が家の方針は決まった。

ただ、いじめに気付けるかが問題だ。

子どもが隠して明るく振舞っていたら、様子をよく見ていても気づかないかもしれない。

なんでも話せる関係づくりをしなければいけない、そのためにはどうすれば。。。

我が家は子どもがまだ小さいけどこういう話を夫婦でする時間は大事だと思う。

子どもの教育方針について考える